Category:鉄と環境
2022/7/19
オリジナル缶詰で海の課題を解決する「LOCAL FISH CANグランプリ2022」
日本財団「海と日本プロジェクト」の一環として実施されている、地域の課題魚「LOCAL FISH」を活かしたオリジナル缶詰のアイデアを募集する「LOCAL FISH CANグランプリ」。 LOCAL F…
2022/4/28
スターバックスからエコリーフ環境ラベル認証を受けたスチールの容器の缶コーヒー発売
スターバックス・コーポレーションと、サントリー食品インターナショナル株式会社は、「スターバックス COFFEE CHOICE コンフィ」と「スターバックス COFFEE CHOICE ロースティノーツ…
2022/2/2
ワンダ モーニングショット エンボス加工を採用して容器を軽量化
環境負荷の低減を図る取り組みが様々な分野で行われています。 そのひとつが飲料品の容器の変更です。 このたび、アサヒ飲料の缶コーヒー「ワンダ モーニングショット」も容器を変更することで環境…
2021/11/30
サバ缶ブームはこれからも続く?
ヤフーニュースにも転載されていたので、ご覧になった方もいらっしゃると思いますが、缶詰博士の黒川勇人さんの記事が目に留まりました。 ヤフーニュースの記事 Yahooニュース“貧乏生活の象徴…
2021/11/24
「スチール缶=鉄」の地球にやさしい話
日本製鉄がスチール缶に用いられている鋼板製品でエコリーフ認証を取得したことを、以前こちらでも紹介しました。 スチール缶リサイクル協会の広報誌「STEEL CAN AGE」 このエコリーフ…
2021/11/22
スチール缶リサイクルが過去最高の94%を記録
スチール缶リサイクル協会は、2021年に入って、twitterを使ったプロモーションを展開しています。 スチール缶リサイクル アカウントのアイコンは「猫」です。この猫は、トマト缶という名…
2021/7/15
SBTの普及で環境に優しい鉄やスチール容器に脚光が当たるか
環境省が「SBT(Science Based Targets)について」という資料を公表しています。100ページをこえるスライドで、全てを確認するのは骨が折れますが、後半は参加企業の一覧ですので、実際…
2021/5/28
岩谷産業 カセットボンベ製缶工場を新設
コロナ禍は様々なところに影響を及ぼしています。経済活動という観点からは、その影響はマイナスのものが多いかもしれませんが、プラスの影響があるところもあるようです。 先日、そのひとつと思えるニュースを目に…















