東京駅で買いたい東京土産缶5選

※画像は、パティスリーGIN NOMORIのWebサイトより引用

夏休みになって、帰省や旅行の機会も増えることと思います。
そんな中で、数多くの魅力なお店があって、どれをお土産に買うのか迷うことになる東京駅。その東京駅でも、「缶」に着目して、お土産に買いたいものを五つ紹介します。

1「GIN NOMORI」 グランスタ東京限定缶
まずは、パティスリーGIN NOMORIのグランスタ東京限定缶です。GIN NOMORIの神秘的なデザインの缶に、アールグレイ・チョコレート・ヨモギ・トマト・ギンナンの五つの味のクッキーが缶にぎっしり詰まっています。
パティスリーGIN NOMORI

2「シュガーバターの木」 「リサとガスパール」缶
二つ目は、シュガーバターの木の「リサとガスパール」缶です。こちら、東京駅改札内の新幹線南のりかえ口前に店舗がありますので、帰省や旅行で新幹線を利用する際にうってつけのお土産です。原作者描き下ろしアートのオリジナルデザイン缶で、お土産に喜ばれること間違いなしです。
シュガーバターの木

3「麻布かりんとう」の「ひまわり」Lゴッホ/大丸東京内
三つ目は、東京駅直結の大丸東京内にある麻布かりんとうの「ひまわり」Lゴッホです。名画をステンドグラス風にオリジナルアレンジした特別仕様の缶のシリーズのひとつで、こちらはゴッホの「ひまわり」をあしらったデザインとなります。麻布かりんとはオンラインでも商品が購入可能ですが、この特別仕様の缶は店舗でしか購入できません。
麻布かりんと

4「BUTTER 美瑛放牧酪農場」のビスケット缶/丸ビル
四つ目は、東京駅の近くの丸ビルに店舗のあるBUTTER 美瑛放牧酪農場のクッキー缶です。BUTTER 美瑛放牧酪農場では、北海道美瑛町にある牧場の乳牛から搾乳した牛乳を使って、丸ビルにある店舗でバターを作っています。そのバターも購入できるのですが、お土産には、そのバターを使って作ったビスケット缶がおすすめです。
BUTTER 美瑛放牧酪農場

5「東京カンパネラ」のシーズナルクッキー缶
最後の五つ目は、ザカンパネラ東京のシーズナルクッキー缶です。スイーツブランド「東京カンパネラ」から誕生した東京駅限定のブランドがザカンパネラ東京です。こちらも店舗は東京駅改札内の新幹線南のりかえ口前にあります。季節ごとシーズナルクッキー缶がおすすめですが、この夏は、涼やかなデザインの缶にブランドアイコンのベル型ガレット、星型のクッキーなど七種類の焼き菓子が入ってものとなっています。
ザカンパネラ東京

いずれも、東京駅やその周辺でしか購入できない缶製品です。東京駅を利用する機会があったら、お土産として購入することを検討してみてはいかがでしょうか。